痛みのない脱毛でVIOがきれいになる方法

脱毛ってすごい痛い!とくにVIOラインは痛みが強いって聞くから、できるだけ痛みがないところでしたいんだけど…と心配になっていませんか?

 

輪ゴムでパチンと弾くだけと説明されるけど、実際に受けてみたらそれよりもぜんぜん痛かったという経験をしたことがあるかもしれません。

 

ワキでもかなり痛いから、VIOラインなんてもっと痛いんじゃないかと思うはずです。

 

だけど、実際は痛くない方法できれいに脱毛することもできるので安心してください。

 

医療脱毛じゃないと効果がないのはウソです

きれいな仕上がりが期待できるのは医療脱毛だけだと思っていませんか?

 

光脱毛は安いけど効果が薄いというのは勘違いです。

 

例えば、よく言われる"医療脱毛神話"で「医療脱毛は永久脱毛だけど、光脱毛はまた生えてくる」というものがあります。

 

実際は、医療脱毛が永久脱毛だと言い切るのは難しいです。

 

なぜかというと、日本では法律の整備がされていないため「永久脱毛」という言葉に明確な定義がありません。

 

厚生労働省が認可している医療用の脱毛レーザーを使用しているので、効果に信頼性があると考えることもできますが永久かどうかは別の話。

 

とくに出産を経験するとホルモンバランスが大きく変わります。

 

その影響で脱毛が完了したあとでも毛が生えてくることはありますし、産毛程度なら生えてきます。

 

「医療脱毛だから絶対に効果があるし、永久的に毛が生えてこない」というのは信じないほうがいいですよ。

 

最終的な仕上がりは医療脱毛も光脱毛も変わりません。

 

電気シェーバーで軽くなぞって産毛を落としてあげる必要がどちらにもあります。

 

カミソリをわざわざ使うほどではないので、そこまで大変ではありませんけどね。

 

仕上がりが同じなら、痛みが少ない光脱毛の方がおすすめです。

 

VIOラインのギリギリまで照射できる医療脱毛がオススメは怪しい

医療脱毛ができるクリニックのウリ文句で「医療用脱毛レーザーは細かく照射できるので、光脱毛よりも確実に毛根を死滅させます」と書かれていたりしますよね。

 

だけど、VIOラインを細かく打つことって実はまり必要ないことが多いはずです。

 

光脱毛で打てる範囲でも十分にムダ毛をなくすことができます。

 

なぜかというと、粘膜の部分には毛が生えてこないからです。

 

クリニックでもサロンでも粘膜に照射はできませんが、ギリギリまで打つ必要がそもそもありませんよね。

 

毛が生えてないところなのに「(毛はないけど)脱毛できます」とアピールしているのってちょっとあやしいなと思いませんか?

 

医療脱毛で高いお金を払うよりも安いお金で光脱毛を受けたほうが結果的に節約できます。

 

効果はどちらもきれいに脱毛できますから、節約できてお得な光脱毛がおすすめです。

 

とくにミュゼは初回限定の割引キャンペーンがあります。

 

はじめてならWebから予約して安い値段で試せるのでオススメですよ。

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